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最新記事【2012年08月02日】

"結婚に対する考え方は、
本当に年齢によって凄く変わります。
10代後半~20代前半は結婚している人を
あまり羨ましく思ったことがありませんでした。
それどころか、
「今はとにかく独身だからこそ出来ることを頑張りたい」
と考えていました。
ところが、20代後半になって、
だいぶ考え方が変わりました。
自分が目標としてきたのが
「30歳に結婚したい」
と言うことでした。
この年齢に近づいてきたせいか、
年齢とともに結婚を焦り始めてきました。
この時、自分の周りでも結婚する人が
急に増え始めたこともあるかも知れません。
交際するにしても、
20代前半までの勢い交際とは違って、
「結婚前提でないとお付き合いできません」
などと交際をお断りすることもありました。
自分自身も
「この人なら結婚してもうまくいきそう」
と相手を真剣に選ぶようになりました。
結婚までに焦りはありましたが、
色々な交際を経て、最終的には勢い婚ではなく、
真剣に選んだ相手なだけあって、
今の結婚生活にはかなり満足しています。"

最新記事【2012年08月31日】

"私たちの結婚式では、多くの部分を自分たちで準備しました。
主人は外国人で、日本の伝統的な結婚式に興味があったこともあり、神社で結婚式を挙げました。海外から来るゲストも多かったため、挙式だけ、というわけにはいきません。挙式後には、ホテルで披露宴も行いました。

あまり金銭面で余裕がなかった私たちは、手作りできるものは出来るだけ手作りしよう、ということで意気込みました。

また、そう意気込まざるを得なかったもう1つの理由は、ご祝儀収入が期待できなかったからです。海外から来るゲストには「ご祝儀」という文化がありません。招待されるゲストがお金を出すなんて!?と、思われてしまうような文化の違い。

考えた結果、招待するゲストは全員、定額の会費にしました。

結婚式後に入る金額は、会費×人数。もう既にそれが分かっていただけに、どこをどう抑えるかに必死でした。

パソコンで作れるものは全て作りました。招待状、出欠返信はがき、会費袋、メッセージカード、メニュー、席次表、ゲスト参加のゲーム、などなど。。。お陰でプリンターが壊れました。

引き出物やプチギフトも自分で手配。ドレスもネットで買いました。

ケチらなかったのは、写真撮影と料理。

紙物を作っているときが一番大変でしたが、終わりよければ全て良し。皆、満足していたようでした。もちろん私達にとっても最高の日となり、半年の準備・苦労が一瞬で吹っ飛び、今となっては全てが良い想い出です。"

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