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最新記事【2013年10月08日】

"昨今の晩婚化でついに女性が初めて子どもを産む年齢が30才を超えたそうですね。
私は一人目を27才で出産、二人目を29才で出産したばかりですが、
どちらの時も「若いね」と言われました。
実際同じ時期に生んだお母さんは病院に十数人いたのですが、そのほとんどが30才以上、20代は私の他1~2人程度でした。
いろいろ周りお母さんの話を聞いていくと、妊娠期間の切迫早産などの問題、オッパイの出の善し悪し、子どもの障害などなど、やはり若い方がいろいろなリスクが少ないのでは、というのが私の個人的な印象です。
私自身一人目の時は何もなく順調に進んでいた妊娠期間でしたが、2人目は切迫早産気味といわれ、自宅安静を言い渡されました。
周りのお母さんを見てみても、高齢の方ほど流産を経験されている方が多く、子どもになんらかの障害がある方も私の周りでは高齢で出産された方でした
もちろん母子ともに健康に生んでいる方もたくさんおられますし、一概に年齢だけとは言えませんが、妊娠のしやすさ、良好な妊娠の継続はやっぱり若い方がいいのではと考えてしまいます。確率論としてですね。

もちろん晩婚自体が悪いとは思いません。
子どもがいらないと考えるご夫婦なら結婚なんていつでもいいんじゃないかとも思います。
ただ自分が若い頃、特に考えもせず目の前の仕事やその他のことを優先した結果、後々後悔するようなことがあるなら、私は若い頃にもっと自分の将来について真剣に考えて行動した方がいいのではないかなと思います。

男女平等が叫ばれ、女性の社会進出が目覚ましい現代では、仕事を大事に思う女性が増えている事は理解できます。
女性の企業での役割も大きくなり、女性を重用する企業も増えているのでしょう。

でも子どもを産む性である以上、男と女は違います。
それは差別ではなく区別で、子どもを産みたい女性は自分でしっかり自分の将来を見据えて人生計画をしていくべきだと思います。
子どもはいらない、晩婚でいいとしっかり選択したならいいと思います。
ただ、子どもはほしい、けど仕事もしたい、のなんとなくの晩婚には私は反対寄りです。
"

"結婚の平均年齢が上がっている現在、晩婚といえば、40歳以上での結婚を指すのでしょうか。
端的に言えば、それもまた良い選択だと思います。

若くてエネルギーのある人生の前半は気ままな独身生活を謳歌し、体力が衰え始め
気持ち的にも寂しさを感じるようになって来る後半を二人で過ごす・・・
そんな人生は、ある意味理想的なのかもしれません。

また、30代後半を過ぎた独身男女の結婚率は、僅か数パーセントというデータが
ありますが、そんな狭き門を潜り抜けた「晩婚さん」にはバイタリティーを
感じますし、羨ましくもあります。
とにかく、よくぞゴールインされたと祝福したいですね。

実際、会社の男性の同僚にも、40代後半で結婚した人が複数います。
永遠に独身のままかと思っていただけに、結婚の事実を知った時はちょっと驚きました。
でも、素晴らしい事だと思います。

ただ、他人事ながら心配になってしまうのは、子供を作った場合です。
勿論、たとえ晩婚でも子孫を残したい、という気持ちは理解できますし、
批判するつもりはありません。

ただ、子供が高校~大学ぐらいの一番教育費が掛かる時期と、本人の退職の時期が
重なってしまうので、経済面は大丈夫なのかなと思ってしまいます。

幸い、現在は定年延長制度のある会社も増えていますが、それでも60歳以前よりは
給料の大幅ダウンは必至です。
実際、同僚にも60歳になった時点で、下の子供がまだ高校生になるかならないか位の
人がいます。
となると、65歳まで働きづくめに働かないといけなくなり、大変そうです。

人の事をとやかく言うのも変ですが、最初から子供を設けるつもりなら、
30代後半までには結婚しておいた方がベターなように思います。"

"結婚する年齢には特に私としましては法律上問題がなければ特にあまり問題はないと思っています。
晩婚についてはやはりお互いに歳を重ねていくうちに色々な事を経験をしていると思いますのでそういった面でも結婚する年齢がおそくても色々と晩婚にはメリットがあると感じています。
やはり歳を重ねていくうちに社会人としてのマナーやルールなども分かっていますのでそういった経験を積んでいる方々の結婚ですので私個人としましては晩婚もまたメリットが多いと思います。
社会人としてお仕事をしていて貯金などもして将来の為に色々と生活をしていく為にはお金は必要となってきますのである程度そういった年齢を重ねている方でしたら生活も安定して出来ると思いますのでそういった面においても晩婚は良いと私としては感じています。
ただ出産などの問題もありますのでやはりお子様が欲しい方でしたらある程度そういった事も考慮に入れながら結婚する年齢などを決めていくと良いとは感じます。
ですので私としましてはそういった価値観などがあっている方でしたら結婚する年齢については問題がないと思いますし晩婚でも良いと思ってはいます。"

最新記事【2013年10月10日】

"私はこれまでに数十回の結婚式に出席してきましたが、今でも大事に使っている引き出物があります。それは、ティファニーのグラスです。まさか、ティファニーのグラスが引き出物になっているなんて思っていなかったので、披露宴会場の座席にティファニーの紙袋が置いてあるのを見てビックリしてしまいました。

これまでに出席した結婚式では、ほとんどがカタログギフトの引き出物でした。当初は、「自分の欲しい物がもらえて便利」なんて考えていましたが、何度も結婚式に出席し、その度にカタログギフトをもらって帰ると、中身を見ても欲しい物がなくなってしまいました。自分では注文するのも面倒になってしまい、実家の母に好きな物を注文してもらったり、彼女が欲しい物と言った物を注文するようになっていました。

しかし、ティファニーのグラスは今でも大切に使っています。自宅でウィスキーを飲む時には、必ずこのグラスを使っていますし、自然と2人のことを思い出してしまいます。壊さないように注意しながら、今でも大切に使っている引き出物です。"

"結婚式でもらう引き出物で最近増えているのは、
カタログで好きな物を選ぶタイプです。

好きな物を選べるし帰りの荷物がかさばらないので、
参加者には好評なようです。
たしかにいらない食器や時計などを頂くよりは、
確かに合理的で良いかもしれませんが少々寂しい気もします。
誰の結婚式の引き出物だったか忘れてしまう事の方が多いからです。

昔、新郎新婦の名前入りのスタンドをもらって、
取扱いに困った事があったことを思えばやはり喜ぶべきかもしれません。

そんな中で最近心に残る引き出物がありました。
テーマが富士山だった引き出物です。

桐の箱に入っていたのはグラスでした。
ひと目見た時は普通のグラスだと思ったのですが、
説明書きによるとビールを注ぐと泡の部分が富士山頂の雪になる、
富士山グラスだったのです。

もう一つ富士山が描かれた絵皿も入っていました。
そちらもセンスがよくちょっと飾るにはピッタリの品でした。
最近、選ぶギフトになれていたので久し振りにインパクトがあり、
誰からの引き出物か忘れない素敵な品でした。

贈った方々に喜ばれる引き出物はもちろんですが、
忘れられない引き出物もありだと思いました。

"

"私自身は今までに友人の結婚式や親族や職場の方の結婚式に何度も行った経験がありそのたびに色々な引き出物を頂きました。
その中でも私が一番嬉しかったのは通販カタログで好きな物を選べる引き出物がありました。
カタログには色々な商品がいっぱいありましてその中から一つだけもらえるというものでしたがカタログの中から欲しい商品がありましてとても嬉しかった思い出があります。
その時に思ったのが人によって欲しい商品などは色々あると思いますのでそうやって選べる商品を引き出物として贈る事はとても良いと感じました。
とてもカタログには魅力がある商品がありましたのでその中から好きな商品を選べますので満足がいく引き出物だと思います。
カタログを利用してのギフトですとその人に合ったものを贈る事が出来ますので結婚式の引き出物としましてはとても喜ばれる物だと思いました。
実際に私自身が今までに頂いた引き出物の中では一番嬉しいものでした。
やはり相手の立場を考えて贈る引き出物だと勉強にもなりました。"

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